住宅建材(金属 木材加工)、物流パッケージなどスルガは3部門のノウハウと一貫生産システムでお客様のご要望にお応えします。

ごあいさつ
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代表取締役社長 太田 佳忠代表取締役社長 太田 佳忠

我々は創業時に3つの経営理念を掲げました。それは、社員が明日への夢を持てる企業。市場の変化に対応できる企業。そして、利益の計上のみの方針を脱皮し、社会に貢献できる企業の3つです。この理念をベースに、2016年度から2018年度までの中期経営計画 「新ビジネスモデルの展開と収益の創造」を策定しました。お客様と共に成長し、100期を迎えられる企業となるべく、基本方針である「財務基盤の改善」「既存事業の強化」「マネジメントの充実」を具現化していきます。当社の強みを活かし、3つの部門の素材を融合させた商品を提案いたします。各分野のノウハウを融合させた商品を新たな武器に加え、住宅部門はもちろん、店舗部材、工作機械分野等、幅広いニーズに対応できる総合加工メーカーを目指します。新しいチャレンジのパートナーシップとして。熱血モノヅクリ企業スルガをよろしくお願いいたします。

融合ニュービジネス

お客様のツクルに徹底的にコタエル会社。それが私たちスルガのスタンス。半世紀以上もの歴史の中で、木材・金属・パッケージの加工のノウハウを活かしてまいりました。さらに、このノウハウを「融合した新しいカタチ」で、みなさまのツクリタイに自在に応えていきます。

平成28年度会社方針

全部門生産性向上

[営業部]
顧客分析と営業活動の再構築
[生産部]
製販一体化の構築
[経営システム部]
全社間接業務の効率化
将来に備える仕組み作り

環境方針

スルガグループは、梱包資材製造と住宅部材製造を両輪として業務活動を進めてきましたが、地球環境並びに工場周辺の環境に十分配慮し、環境保全の重要性を再認識し、豊かな自然と限りある資源を次世代に継承するために、技術的、経済的に可能な限り、全員参加のもと、環境の保全及び改善に取り組んでいきます。

A. 全員参加の取り組みと環境方針の公開

環境方針の公開を通じて、全従業員及び協力企業ともども全員参加の取り組みにより環境意識・モラルの向上を図り環境意識・モラルの向上を図り、環境保全活動の実践につとめる。

B. 環境負担の低減・汚染の予防

当社のすべての事業活動及びお客様に提供する製品の製造、使用、廃棄の各段階において環境影響を評価し、資源・エネルギーの効率的利用と環境負担の低減を目指し、汚染の予防につとめる。

C. 環境管理体制の整備

環境目的・目標を設定し、環境マネジメントシステムの継続的改善を目指すと共にコストダウン、危機管理、環境保全を目指す。

D. 法規の順守

環境関連法令、各条例及び地域社会との協定を順守することはもとより、可能な限り自主的に環境維持管理する。

会社概要

社 名
株式会社 スルガ(英文名:SURUGA CORPORATION)
代表者
太田 佳忠(代表取締役社長)
設 立
昭和25年9月(1950年9月)
所在地
〒182-0024
東京都調布市布田1-50-1フジヨシビル701号
tel.042-482-5121  fax.042-482-5125
▼本社への問い合わせ  
info@suruga-corp.co.jp
本社:調布丸善ビル1F
資本金
7,430万円
従業員数
193名(平成29年4月1日現在)
役 員
代表取締役社長 太田 佳忠
取締役 村上 豊広
萩平 潔
監査役 太田 眞澄

売上高
営業成績の推移
中期経営計画 「新ビジネスモデルの展開と収益の創造」
主要取引金融機関
商工組合中央金庫 新宿支店
百五銀行 関支店
みずほ銀行 調布支店
常陽銀行 下館支店
経営組織図
経営組織図

沿革

大正6年7月

静岡県庵原郡蒲原町において、「望月製材所」創立。

昭和23年4月

東京都港区芝に東京営業所を開設。

昭和25年9月

創業者である会長 望月澄男が資本金30万円にて「駿河木材株式会社」を設立し、建築材と共に木箱の販売を開始。

昭和30年10月

資本金を100万円に増資。

昭和31年4月

牛乳の“通い箱”を製造。

昭和34年5月

三鷹市大沢に段ボール工場を新設。

昭和35年5月

段ボールケースの製造販売と共に、社名を「駿河製函株式会社」に変更。

昭和36年6月

資本金を400万円に増資し、本社及び工場を調布市深大寺町3655(現 調布ケ丘3丁目)に移転。

昭和38年6月

資本金を1,000万円に増資し、三鷹市大沢の段ボール工場を本社工場内に移転。

昭和44年9月

資本金を2,000万円に増資。

昭和45年10月

静岡県志太郡大井川町に10,000m2の土地を取得、駿河製函(株)大井川工場として、パレットの生産を開始。

昭和48年5月

三重県鈴鹿郡関町に30,000m2の土地を取得し、「鈴鹿ハウジング(株)」を設立。

昭和48年10月

鈴鹿ハウジングにミサワホームの住宅パネル一貫工場を設置。

昭和54年7月

大井川工場で住宅用内部造作材の生産開始。

昭和60年4月

鈴鹿ハウジングでスチール製品(マフラー、スチールボックス)の製造開始。

昭和61年4月

鈴鹿ハウジングでスチール製住宅用部品の製造に着手。

昭和61年5月

大井川工場にプロフィールラミネーターを導入、ラッピング材の生産開始。

昭和61年9月

茨城県下妻市に駿河製函(株)茨城工場を新設。旭化成工業(株)のサンテックフォーム加工を開始。

昭和62年9月

生産品目の拡大により、社名を駿河製函(株)から「株式会社スルガ」に変更。

昭和63年9月

資本金を4,000万円に増資。

平成2年7月

大井川工場新棟完成。

平成12年7月

大井川工場、内部造作材の製造でISO9002:1994の認証取得。

平成13年3月

鈴鹿ハウジング、一般建設における板金製品及び鋼製部材でISO9002:1994の認証取得。

平成15年2月

本社を調布市布田に移転すると同時に、神奈川県相模原市宮下に6,800m2の土地を取得。「相模原工場」として稼働開始。

平成19年5月

鈴鹿ハウジング(株)を合併、「亀山工場」となる。資本金7,430万円に増資。

平成20年7月

本社、茨城工場、相模原工場においてISO14001:2004の認証取得。

平成21年7月

大井川工場においてISO14001:2004の認証取得。

平成21年10月

本社を調布市布田一丁目に移転。

主な取引先

全国の拠点

西から東まで、4つの生産拠点と充実の生産ラインを完備するスルガなら、大量ロットの規格住宅用製品などにも短納期・安定供給でお応えします。

地図

茨城工場

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〒304-0002
茨城県下妻市江1673
tel.
0296-44-0131

fax.
0296-44-0133

▼工場への問い合わせ
ibaraki@suruga-corp.co.jp
茨城工場 〒304-0002 茨城県下妻市江1673 tel. 0296-44-0131 fax. 0296-44-0133 工場への問い合わせ ibaraki@suruga-corp.co.jp

相模原工場

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〒252-0212
神奈川県相模原市中央区宮下3-8-16
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相模原工場 〒229-1112 神奈川県相模原市宮下3-8-16 tel. 042-775-2520 fax. 042-775-2523 工場への問い合わせ sagamihara@suruga-corp.co.jp

大井川工場

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静岡県焼津市高新田300
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亀山工場

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〒519-1107
三重県亀山市関町木崎1800
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亀山工場 〒519-1107 三重県亀山市関町木崎1800 tel. 0595-96-1555 fax. 0595-96-0545 工場への問い合わせ kameyama@suruga-corp.co.jp
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